さくらふーど「セントラルキッチン」では新調理システムを採用しています

●クックチル製法
クックチルとは加熱処理した食材を急速冷却(一般的に90分以内3℃以下)したものを、チルド帯(3~0℃)で保存し、必要に応じ再加熱して提供できる状態にする調理システムのことをいいます。クックチル方式を採用することにより、「手作りによる美味しい食事」を提供することが可能です。
●衛生管理
食材を生、あるいはあらかじめ熱処理し、調味料と一緒に専用フィルムに詰め、真空パックし、正確な温度と時間で加熱することのできる機器を使用し、各食材に適した温度で加熱する調理法です。真空した上で加熱することにより、栄養素の流出や酸化防止、また、細菌やかびの発生・増殖を抑えることができるため、品質の劣化を最小限にとどめ、長期保存が可能になります。

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衛生管理

厚生労働省発布の大量調理マニュアルに基づき、"HACCP式衛生管理"の徹底を行い、原材料・調理工程面・設備面から捉えた基準を前提に、教育システム及び管理組織での万全の管理をしております。

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アフターフォロー 担当営業及び専門スタッフによる巡回

徹底したアフターフォロー体制も弊社の特徴のひとつです。普段のお食事に対する様々なご意見や身近な課題に対して、貴施設のご担当者様と随時コミュニケーションを取りながら対応させていただきます。

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サービスの向上に対する提案及び改善理

日々変化する食のニーズに対する対応にも全力を注ぎます。お取引が始まることにより新たなニーズが生まれ、それをひとつひとつ解決していくことが我々の使命と考えております。

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